ホーム沿線みどころガイド目的別>食べる

このページをプリントする

沿線みどころガイド

食べる



智頭町

地元素材にこだわった製麺所直営のお店
2012年03月29日---
県外からやって来る常連客もいるという人気の秘密は、「可能な限り手作りで」というパン作りへのこだわり。パンの具材やトッピングに使う野菜やフルーツは、店主の早瀬さんご夫婦が自家栽培したものやご近所の農家から頂くものがほとんど。
2010年09月14日
マスの押し寿司が柿の葉にのった「柿の葉ずし」は、智頭に伝わる家庭料理です。お祭りやお正月、来客のもてなしなどの食事として昔はどの家庭でも作られていたそうです。
2010年09月14日
茅葺き屋根の古民家の中で旬の食材を使用した山菜料理を味わえます。近くには森や滝があるため、自然の豊かさを感じながら食事ができます。
2010年09月14日
小鳥のcafe Quinceは、山菜料理みたき園の園内にあります。店内の長テーブルの席からは、滝や木々を見ることができ、自然を満喫できること間違えなしです。メニューは、地元で採れたものを使って作ることにこだわっています。

西粟倉村

2010年09月14日
水と緑、豊かな自然の中、山陰と山陽を結ぶ中間地点として国道373号沿いに位置する「あわくらんど」はホッと一息つけるお食事と憩いのスペース。山陰を代表する銘菓や岡山銘菓をはじめ、地域の特産品や地元の皆さんの手作り加工品などこの地域の味覚にこだわったお土産品を取り揃えています。

佐用町

2010年11月04日
 道の駅「宿場町ひらふく」は、平福の川端風景をモチーフとした外観。52席のレストランと30席の団体用和室、手作り食品を中心とした物産販売所、観光案内所、トイレを併設します。
2010年11月17日
佐用名物「ホルモン焼きうどん」は、新鮮な牛ホルモンと野菜を鉄板で炒め、その後にうどんと若干の出し汁を入れて焼き上げます。食べ方は各店特製タレに浸けて食べます。 その味は格別で、一度食べたらやみつきになります。
2012年03月29日---
佐用名物の鹿肉料理を提供する大衆食堂。 鹿肉を使った「さようバーガー」は、地元産のハチミツ入りソースが鹿肉と相性よく、絶妙な味わいです。スタンダード味と、てりやき味、ミンチカツバーガーの3種類あります。

上郡町

2010年10月15日
上郡町の特産品「円心モロどん」。上郡町薬草研究会が育てたモロヘイヤを粉末にしてうどんに煉り込んでいます。ツルっとして食べやすく、子どもから大人まで人気があります。
2010年10月15日
ライスアイスはやわらかご飯が混ぜられており、バニラ、黒ゴマ、きなこの3種類。薬草アイスは、カワラケツメイ、カモミール、モロヘイヤ、ウコンの4種類。
2010年08月27日
円心ようかんはモロヘイヤを使った緑色のようかんです。口の中にモロヘイヤの香りが広がります。
2010年08月27日
青大豆とモロヘイヤのホリホリせんべい。青大豆の香ばしさとモロヘイヤの香りのする食べやすいおせんべいです。
2010年07月07日
緑豊かな天王山、水を蓄えた大池、上郡町内への眺望が眼下に開ける山野里にある公共施設が、「上郡ピュアランド山の里」です。播磨科学公園都市へのアクセス、千種川の鮎釣、町内に4箇所あるゴルフ場などを中心に、観光・レクリエーションに対する最適な拠点として利用されています。
2010年10月15日
かつて薬屋だった建物を店舗として使用しています。レトロで落ち着いた雰囲気のお店です。地産地消をモットーに、地元の食材を使用し、安心・安全なメニューを提供しています。

鳥取市

2010年08月24日
豆腐と魚のすり身で作られ、大豆の風味とふわふわの柔らかな食感。江戸時代から守られる伝統の鳥取の味。
2010年08月24日
夏は地表面温度60度、冬は氷点下という過酷な条件で育つ砂丘らっきょうは、シャキッとした歯ごたえが人気。
2010年08月24日
あゆの町・河原町の特産品。千代川の清流が育んだ鮎は、身が引き締まり、形・香りともに上品さが際立っていると評判が高い。
2010年08月24日
外見からは想像できないほど甘く、とろけるような味わい。お腹いっぱい抱えた緑色に輝く卵もオススメ。
2010年12月02日
日本海の冬の味覚の王様「松葉ガニ」はかに味噌をつけて食べると濃厚な味が口いっぱいに。脱皮後間もない「若松葉ガニ」も地元民のオススメ。みずみずしい身はあっさりとした甘みでいくらでも食べられる。
2011年12月26日---
県内随一の魚どころ、鳥取港海鮮市場「かろいち」のすぐ隣りに野菜や果物の地場産プラザ 「わったいな」が2011年6月18日オープンしました。
2012年03月29日---
鳥取砂丘めのまえ、海鮮丼の種類が豊富な地元でも人気の食事処。 店主自ら漁に出るなど鮮度の高いネタが並ぶ。人気のため事前の予約がおすすめ! 品切れになることも多いのでお早めに。

岩美町

2010年08月13日
天然の岩がきが生育する浦富海岸は、リアス式海岸で岩礁が多く水深25mの透明度を誇り天然の岩がきが生育しやすい環境です。
2010年08月13日
白いか漁の漁火は山陰の夏の風物詩です。白いかはイカの中でも最高級といわれ白く輝く身をクリスタルカットした刺身は絶品です。
2011年08月25日---
カレーの中にイカ墨が入っているので見た目は真っ黒です。味は生臭さは無いのでおいしくいただけます。

八頭町

2010年09月27日
花御所柿は、鳥取県東部の因幡地方でのみ栽培される甘柿で約200年前、旧郡家町花の野田五郎助翁が大和の国から枝を持ち返り接ぎ木したのが始まりと伝えられています。明治42年、農林省園芸試験場長の恩田鉄弥博士がその風味を激賞し、地名から花御所柿と命名されました。花御所柿は、日本一の甘柿として全国的に高く評価され進物用として広く親しまれています。
2010年09月27日
豊富な種類をもつ柿の中でも、西条柿はすぐれた品質で500年もの間、人々に愛され続けています。上品な口あたり、甘み、独特の風味が特徴です。ビタミンC、アミノ酸、カロチンなどの栄養価も高く、ヘルシーです。完全脱渋によって作り上げた、甘柿よりも一段と優れた甘さと、緻密な肉質のハーモニーをお楽しみ下さい。
2010年09月27日
国光とデリシャスから生まれた「ふじ」。果肉がよくしまり、果汁もたっぷり。酸味もほどよく、さわやかな口当たりを持つりんごの代表品種です。そのまま生で丸かじりできるほか、お菓子、お料理にと幅広い食べ方が人気の秘密です。

倉吉市

2010年07月30日
白壁土蔵群にある赤瓦5号館です。1階は民芸品のショップで、地元作家の作品を中心に販売しています。2階は喫茶で、石うすで豆をひいて、つぶ小豆を入れた「石うすコーヒー」を飲みながら、ゆったりとした時間をお過ごしください。
2010年07月30日
明治10年創業の老舗醤油屋の店内は、歴史を感じさせる商家造りです。昔ながらの製法で、手間ひまかけて仕込まれた醤油が店内に並んでいます。なかには土蔵をデザインした陶器入りもあり、オリジナルの『しょうゆアイスクリーム』や『しょうゆ羊羹』など醤油を使った甘味もお土産におすすめです。
2010年07月30日
「天女ランチ」は地元の野菜を使ったおふくろの味的メニュー。こけら寿司とデザート、コーヒー付(写真)。釜揚げうどんに自家製の温泉卵、羽衣を思わせるようなとろろこんぶをのせ、特製ダレをかけて食べる「天女うどん」などをご提供。
2010年09月13日
倉吉パークスクエアのグルメ&ショッピングゾーン。ラーメン専門店、地元食材を使用したカレーの店、軽食喫茶店、梨ソフトクリーム等の販売店、地元農畜産物・特産品販売の店等が並んでいます。

湯梨浜町

2010年08月26日
湯梨浜町(ゆりはまちょう)にある東郷池(とうごういけ)は、周囲12km、深度2〜7mの日本海に通じる汽水湖です。
2010年08月26日
湯梨浜町の山峡にある落差44mの「今滝」を眺めながら、渓流にせり出した川床ならぬ「滝床」で地元食材をふんだんに使った食事が楽しめます。

北栄町

2010年09月24日
市場で信頼の高い国内有数のブランドスイカ。口の中ではじけるシャリ感とジワーッと甘みが広がる、糖度の高い大玉スイカ。
2010年09月24日
道の駅登録全国第一号の道の駅。地元生産者が丹精込めた特産品が並ぶ「お台場いちば」と、地元の食材を使ったランチバイキングが好評の「REST in だいば」で、おみやげと食事が楽しめる。

琴浦町


2010年09月27日---
昔から慶びごとには、家紋の入った大風呂敷に祝いの品を包む風習をモチーフにしたのがこの和菓子です。
2010年09月27日---
昔ながらの味を受け継ぎ、黒砂糖、四国の和三盆、蜂蜜を合わせた甘みと、ふっくらとした皮のバランスが絶妙で、子どもから大人まで愛され続けています。