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鳥取砂丘情報館 サンドパルとっとり

鳥取砂丘をはじめ、県内各地の情報を発信する案内施設。
砂の美術館についてもこちら!

正面玄関入ってすぐのホールには、「鳥取砂丘と海とのつながりを見る立体模型」を展示しています。

これは鳥取市中ノ郷小学校・浜坂小学校・福部小学校の生徒たちによって作成された長さ1/2500、高さ1/500の模型です。

鳥取砂丘を含む鳥取海岸の砂浜の保全・回復に関する取り組みを、わかりやすく説明しています。


鳥取砂丘をはじめ、県内各地の観光地の情報がたくさんあります。


砂丘やイベントに関することをモニター映像でご紹介したり、画面タッチ式の情報検索システム、観光パンフレットコーナーがあります。

くつろげる椅子や机も設置してあり、観光に訪れた方の憩いの場でもあります。


東京造形大学の松尾多英教授作の日本画「砂」26枚連作が展示されている「ギャラリー流音砂(ルネッサ)」は砂丘の雄大さを肌で感じることのできる空間です。

26枚が連なった作品の迫力はまさに壮大なものです。

<施設に関するお問い合せ>
TEL:0857−20−2231/FAX:0857−20−2232


---鳥取砂丘情報館サンドパルHP


サンドパルのホームページです。「砂の美術館」に関する情報も掲載しています

---鳥取砂丘 サンドパル日記


現場スタッフが、鳥取砂丘周辺や「砂の美術館」についての情報を更新中!